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2011/07/08

「Sada City」全曲ひとことレビュー

1.桜の樹の下で
これはこの時期だからこそという歌ですね。ホーンセクションが聞きごたえあります。
2.名画座の恋
古き良き映画の感じがしますし,さださんらしい曲といえますね。
3.プラネタリウム
題名に裏切られる。メッセージ色の強い歌。
4.廣重寫眞館
さらりとした日常を描いた曲として素直に入ってきます。
5.古い時計台の歌
コーラスがすんなり入るのは好きです。
6.図書館にて
この詩は難解。読書量の少ない私にはつらいけど頑張って理解したい。
7.黄昏アーケード
今度はメロディが難しい。詩は素直なんだけど。
8.美術館
出だしの違和感をすぐ解決してくれるメロディはいい。サビは王道。
9.強い夢は叶う~RYO National Golf Club~
今回はやはりこの曲が目玉なんでしょうか。スケールが大きいのは石川遼さんのイメージにも合ってます。
10.泣クモヨシ笑フモヨシ~小サキ歌ノ小屋ヲ建テ~
じっくり楽しむ,自分でも歌いこみたい曲になってます。
11.桜の樹の下で~reprise~
前の曲が大きいので,最後にあえてリフレインを置きたくなったんでしょう。

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