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2005/08/10

勝手にさだまさしトリビュート盤

京都大学さだまさし研究会最新会誌
ここでもネタになっているので私も今の感覚で考えてみました。なお会誌では対象歌手を狭めていますが,ここではさださんよりキャリアの少ないアーティストはすべて対象にします。またCD1枚ということで11曲ぐらいに。

まずはメジャーな曲から
1.秋桜=中森明菜:既にいろいろな人が歌っていますが,この人は曲を愛してくれそうですので。
2.主人公=平井堅:会誌どおりですがこれは同意ですね。他にちょっとあがりませんでした。
3.関白宣言=SEAMO:正直これは完成品。ヒップホップとの相性はいい曲です。
4.雨やどり=浜崎あゆみ:あえて。最近のアーティストの中で詞を大切にしているとなるとここかな。
5.精霊流し=福山雅治:長崎出身の歌手でとなると,やはりここしかないか。
6.防人の詩=香西かおり:石川さゆりと書こうとしたらだめでした(キャリアが古い)。やはり演歌系の人も必要でしょう。
あとは歌手から
7.山崎まさよし=前夜:会誌に完全同意。
8.安倍なつみ=童話作家:せつせつといってほしい。
9.GLAY=奇跡~大きな愛のように~:あえてロックで,でもボーカルは合うと思う
10.岩崎宏美=夢:これは外せません
11.女子十二楽坊=北の国から:歌じゃないですけどこれも一度聴きたいですね。

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